東京インスティテュート・オブ・サイコセラピーの創設者は、池袋にあるホヅミクリニックの院長でもある精神科医・穂積登です。穂積登は、開業精神科医として長年にわたり精神科医療に携わってきたかたわらで、心理学やサイコセラピーにも深い関心を寄せており、日欧共通サイコセラピー資格保持者でもあります。東京インスティテュート・オブ・サイコセラピーは、「心理、サイコセラピー、カウンセリングなど人間の心について、より多角的に学ぶことのできる場を提供してゆきたい」という穂積登の強い想いから生まれました。
下記に、創設者である穂積登が、東京インスティテュート・オブ・サイコセラピーを設立するまでに至った経緯や想いなど書かれております。お時間のある方は、是非こちらをご覧いただき、当インスティテュートについてご理解を深めていただけましたら幸いです。
- 変化前夜の風景
- 変化の予兆
- 【診察+カウンセリング】の展開
- カウンセリング機能独立化へのうねり
- 「臨床心理士・サイコセラピスト」資格の現状
- 専門性を超えて
- 「T.I.P.(東京インスティテュート オブ サイコセラピー)」の誕生
- ”Think global,act local”
心理カウンセリング、メンタルヘルスにご興味のある方々や、より深みのある心理カウンセラーを目指す方々のお問い合わせをお待ちしております。
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